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ビーフジャーキーを間食に取り入れてみませんか!オススメする理由とは?

皆さま、こんにちは!パーソナルジムCHANCE(チャンス)中目黒ブログです!

実はビーフジャーキーはボディメイクライフをお送りしている方にオススメしたい、間食に活用できる食品です!

今回はビーフジャーキーを間食にオススメする理由や食べ方のポイントについてご紹介致します!

低カロリー・低糖質

ビーフジャーキーのカロリーは100gあたり304kcal、糖質量は6.4gです!

ショートケーキのカロリーは100gあたり318kcal、糖質量は41.7g、カロリーはビーフジャーキーと大きな差はありませんが、糖質量は約6.5倍あります。

また、ポテトチップスのカロリーは100gあたり541kcal、糖質量は50.5gあり、カロリーはビーフジャーキーの約1.8倍、糖質量は約7.9倍です!
このことからダイエット中の小腹が空いたときでもビーフジャーキーがオススメです!

タンパク質が豊富

ビーフジャーキーには、100gあたり54.8gのタンパク質が含まれています!

人の消費カロリーの約60%が基礎代謝で、筋肉量が増えると、基礎代謝が増えます!
筋肉量を増やして基礎代謝を上げることで自然と痩せやすいカラダになることができるので、タンパクを摂ることを意識しましょう!

満腹感を得られる

普段、早食いの人は脳が満腹を認識するまでに、食べ過ぎてしまうからだと考えられます。
よく噛んで食べると、脳に満腹が伝わりやすく食欲を抑えることができます!

ビーフジャーキーのような噛み応えのある食品はよく噛んで食べることにつながり、やわらかい食品に比べ、満足感を得ることができます!

ポイント!

食べるタイミングは間食に!

食べるタイミングとしては間食で活用することをオススメします!
ダイエット中に間食が我慢できない場合、ショートケーキやポテトチップスをビーフジャーキーに置き換えることでカロリーや糖質を抑えることができます!

ただ、カロリーが低いからといって食べ過ぎてしまうとカロリーオーバーにつながります。
食べる量は一日20g(5枚)がオススメです!
ビーフジャーキー20g(5枚)に含まれる塩分は1.0gです!

塩分を他の食品から摂取することを考慮すると、一日のビーフジャーキー摂取量は、20g(5枚)を超えないようにしましょう!

食べ過ぎに注意

ビーフジャーキーのカロリーは、100gあたり304kcalと、決して低くはありません。
塩分が多いのも気になるので、食べ過ぎないよう注意しましょう!

また、特定の食品だけを摂るダイエット法は、栄養の偏りによる体調不良をきたすおそれがあります。
ビーフジャーキーだけを食べるのではなく、バランスがよい食事内容も意識しましょう!

まとめ

このようにビーフジャーキーはタンパク質が豊富なうえに、噛み応えがあるため満腹感を得ることができます!

ダイエット中の間食にも最適だと言えます!

ただし、塩分を摂り過ぎてしまうとむくみの原因となりますので、カロリーや塩分量のことも意識して食べ過ぎないようにしましょう!

是非、参考にしてみて下さい◎

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